年月に磨かれた欧米デザインの輸入住宅

憧れの洋瓦の屋根や塗り壁の外観、心と体に優しいムク材の内装も標準仕様

 「浦安のテーマパークで見た南欧の街並みに惹かれて、我が家もこんな雰囲気に…と憧れていました」と奥様。「でも僕達は『○○風』は嫌だった。外観は塗り壁や瓦屋根にしたい、内装はできるかぎり自然素材を使いたいなど、『本物』にこだわりがありました。」とご主人。そんなT様ご夫婦が選んだのが、ブルースホームの輸入住宅です。

 手塗りならではの温もりが残るスタッコラーストの壁、オレンジ色のグラデーションが美しい焼き瓦。南仏の5つ星ホテルを表現した住まいには、本物だけが持つ上質な存在感が漂います。「これらが標準仕様と聞いて、さっそく足を運んだブルースさんの展示場は、まさに理想のイメージ通りでした。」と。

 「実は最初、他社に見積もりを出してもらったのが、価格面でまったく折り合いませんでした。ところがブルースさんは内観のムク材のフローリングや室内ドアなども、標準仕様で充分満足できるデザインと品質のものが数多く揃っているので、限られた予算にもかかわらず、システムキッチンのグレードアップまで、できたんですよ」

家族構成 夫婦+子供3人
工法 2×6
敷地面積 132.23㎡(39.9坪)
延床面積 180.85㎡(54.7坪)

Point

特徴

憧れの洋瓦の屋根や塗り壁の外観、心と体に優しいムク材の内装も標準仕様

ディテールの隅々まで、徹底して本場の質感とデザインにこだわりが息づいているのがブルースの家。『シャコンヌ』をはじめ、数々の輸入住宅を手がける弊社が目指すのは、50年、100年と年月を経ても輝きを損なわない欧米の住宅に学んだデザインです。T様が感激したように、標準仕様にいくつもの輸入建材が使われ、本来なら不可能とさえ思える価格設定でパフォーマンスの高い住宅を提供できる理由は、グループ企業のスケールメリットを背景にした材料調達力と、「日本の住環境を変えたい」という強い信念があるからです。

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