ラップサイディングとフロントのカバードポーチが印象的なアーリーアメリカンスタイルの輸入住宅

はじめからアーリーアメリカンスタイルの家を建てようと、多くのハウスメーカーを見て回っていたSさん。「ブルースホームさんには輸入住宅のプロフェッショナルとして本物の違いを感じました。度々ブレてしまう自分たちの意見にも辛抱強く付き合っていただき感謝しています。」

特に気に入っているところは?という質問に「すべて。」と大満足の様子だ。

最後にこれから家づくりを考えているお客様に伝えたいことは?と訊くと「後悔しないように最後まで理想を追求してください。ブルースホームさんなら実現してくれます。」と答えてくれた。

家族構成
工法 2×4
敷地面積 165.82㎡
延床面積 108.06㎡

Point

特徴

「見た目、住み心地などすべてを気に入っている。」

幅の細い板を丁寧に幾重にも重ねながら外壁を仕上げるラップサイディング。アメリカの木造建築では一般的な手法として、長きにわたり愛され、受け継がれてきたスタイルだ。赤い玄関ドア・アーリーアメリカンの外観・アメカジスタイル・ベースフェンス等随所にSさんのこだわりが感じられる。

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