近畿

奈良県で輸入住宅を建てているブルースホームです。

 

輸入住宅の魅力は、日本では手に入らない建材を海外から調達してきて、生活の一部にすることができるということですね。日本にある他の住宅と比べてもひときわ目立つ住宅になることは間違いないでしょう。そこで今回はそのように海外から建材を調達してくるときに起こるトラブルとその解決策についてお伝えします。

 

・工事を始めるまでに時間がかかる
輸入住宅の場合、住宅を作るための建材を現地から船便で輸送するので、ヨーロッパや欧米から調達するとなると、最低でも2ヶ月はかかるというのが現状です。最悪の場合、建材が届かなくて工期が遅れたということも考えられます。

 

・スケジュールには余裕をもたせる
住宅の工事には余裕のあるスケジュールを組みましょう。また、発注してしまうと仕様変更が難しいので、なるべく発注後の仕様変更はしないようにしましょう。

 

・国内に建材の在庫がないか確認
できるだけ時間を節約したいので、国内に在庫がある建材だけで家を作るという方法もあります。気に入った建材があれば、まず国内にその建材の在庫がないか、確認してみてください。

 

いかがでしょうか。3回に渡り、輸入住宅を建てるときに起こりがちなトラブルと解決策についてお伝えしました。ぜひ輸入住宅を建てる際に参考にしてみてください。

 

奈良県で輸入住宅をご希望の方はブルースホームまで
http://www.bruce.co.jp/

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