近畿

奈良県で輸入住宅を建てているブルースホームです。

輸入住宅は防犯性が高いということをご存知ですか?
実は防犯性の高さから、泥棒は輸入住宅を嫌うそうで、輸入住宅のお宅が泥棒に入られるケースはとても少ないのです。
今回は輸入住宅の防犯性が高い理由についてお話しします。

■泥棒が好む家とは

泥棒が好む家の特徴として第一に挙げられるのは、入りやすくて逃げやすい家です。

一度下見して入りやすそうで逃げやすそうな家は必ずマークされ、泥棒に入られるかもしれません。

また日本は古来窓が大きい家が多いため、日本の場合、泥棒は窓から入るケースが多いのです。

■輸入住宅はなぜ防犯性が高いと言われるのか

輸入住宅はペアガラスという、2枚以上のガラスを使った窓が使われており、そのガラス全てに強化ガラスが使われています。

そして、ガラスとガラスは、間にスペーサーという材を用いることで接着しています。

これらのことから、まず窓を割ることが難しいという点と割った窓を全て取り外すのは難しいという点で泥棒は輸入住宅を避ける傾向にあります。

■おわりに

輸入住宅は防犯性が高いことで有名です。

さらに防犯性を高めたいという方は、庭に砂利を敷き詰めるなど窓以外での防犯性を高めると良いかもしれませんが、既に泥棒が輸入住宅を嫌っていることからその必要はないかもしれません。

家の立地場所や現在の防犯状況を考慮して、さらなる防犯の必要性を考慮してみると良いでしょう。

奈良県で輸入住宅をご希望の方はブルースホームまで
http://www.bruce.co.jp/

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