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岐阜県で輸入住宅を建てているブルースホームです。

 

大きな窓、オシャレな外観、暖かい暖炉…輸入住宅は、外国の映画に出てくるお城のようであこがれますよね。

せっかく輸入住宅を建てるならば、外装だけでなく、部屋のレイアウトや住みやすさにもこだわりたいものです。そこで、全9回に分けて、おすすめの内装の例をご紹介していきたいと思います。

第5回目の今回は、前回に引き続き、収納についてお話しします。

 

・ワークスペースを有効活用して
「ワークスペースとはなにか」と言われると、なかなか想像しにくいのではないでしょうか。ワークスペースとは、リビングの一角、廊下の一部、階段の踊り場などに区切られた空間を設けて、そこを趣味や仕事の場所にすることを言います。

 

完全に部屋として区切られているわけではないので、みんなの様子を感じながら、作業することができます。ワークスペースがあれば、急な来客でも慌ててリビングを片付ける必要もありません。自分の使う本、PC、裁縫道具等もパッと収納でき、使いやすいのが良いですよね。ちょっとした空間を上手に活用するだけで、家事の負担が軽減されます。

 

いかがでしたか?次回は、趣味のスペースについてご紹介します。引き続きお読みいただけましたら幸いです。

 

 

岐阜県で輸入住宅をご希望の方はブルースホームまで
http://www.bruce.co.jp/

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