よくあるご質問・ご不安

完成した家は、お客様にとっての資産です。
その資産としての価値を長く維持するためには、機能面・デザイン面でそれぞれ気をつけるべきことがあります。
 

耐久性の向上

 
資産価値を保つためには家の劣化を出来る限り抑える必要があります。
つまり、耐久性・耐震性が非常に重要となるのです。
 
そのために私たちは、「2×6工法」を施工に採用しています。
2×6工法は耐震性が高いだけではなく、「省令準耐火構造」という耐火性も高い構造になりやすいのです。
 
省令準耐火構造にすることによって、住宅火災保険の金額も通常の木造建築より安くなります。
要するに、保険会社も2×6工法は「リスクが低い」と認めていると言えます。
 
お家の耐久性を重視することで、資産価値も通常の建物より長く保つことが出来るのです。
 
 

普遍的なデザイン

欧米で磨かれた伝統的なデザイン
現在、海外の建物は色々と手を加えられながらも、100年・200年前のものが残っています。
私たちはそういった、世界で使い続けられている普遍的なデザインを家づくりに取り入れています。
 
流行り廃りのあるデザインというのは、年月が経つと、建物を見ただけでどういう時期に建てられたなどということが分かりやすくなってしまいます。 
 
長い時代変わらない、普遍的なデザインや材料を基本的に採用することで、資産価値を長く維持することが出来ます。
 

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