関東

栃木県で輸入住宅を建てているブルースホームです。

 

輸入住宅はその名の通り海外から輸入をした住宅です。

とはいっても家をまるごと輸入してくるというわけではありません。

海外の建築様式や雰囲気、デザインなどを真似したものが輸入住宅と言われています。

 

地中海風のスタイル、アメリカやカナダ、イギリス風のスタイルなどさまざまです。

建材を海外から輸入してくるので円高・円安の影響を受けます。

ただし、日本の住宅も木材などの建材を海外から輸入していることが多いので、円高・円安の影響を受けるのは輸入住宅に限ったことではありません。

 

人件費がかかるということが1つのポイントです。

海外独自のスタイル・規格を真似するので、職人さんの人件費は日本のそれとは異なってきます。

 

もちろん、一概に輸入住宅だから人件費がかかるというわけではありません。

外観・間取りなどの構造・規格等によってかかる期間も異なるため人件費も異なってきます。

中には日本の一般的な住宅よりもローコストで建てられるものもあります。

 

同じ品質なら「円高になるほど建材の価格は安く、円安になるほど価格が高くなる」ということを覚えておくとよいでしょう。

単純に価格が安ければよいというわけではなく、アフターメンテナンスにかかる費用、リフォームの必要性、売るときにつく価値なども総合的に考慮しましょう。

高性能住宅を購入するならむしろ輸入住宅のほうがローコストになることもあります。

 

栃木県で輸入住宅をご希望の方はブルースホームまで

https://www.bruce.co.jp/

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